どを審議・議決したと明らかにした。
長距離艦対空誘導弾事業は正祖大王級イージス艦に搭載するため米国製SM6誘導弾を政府対政府契約である対外軍事販売(FMS)方式で確保する事業だ。総事業費は約5300億ウォン、事業期間は2023年~2034年だ。
防衛事業庁は2023年3月の委員会でSM6級長距離艦対空誘導弾事業推進基本戦略修正案と1次購入計画案’を議決している。続けて同年11月に米国務省から販売暫定承認を受けた。当時の事業期間は2023年~2031年、総事業費は約7700億ウォンだった。
政府は当初SM6を100基以上導入する予定だったが、導入数が減り事業費規模も調整された。
今回の委員会議決により機種導入が最終決定されたSM6は「海のパトリオット」と呼ばれる。最大射程距離400キロメートル以上にミサイルが自らのレーダーで目標を追跡する能動型誘導システムを採用し、艦艇の同時交戦能力を大きく引き上げることができる。迎撃高も36キロメートル以下で終末段階迎撃ミサイルに分類され、航空機、弾道ミサイル、巡航ミサイルのいずれも迎撃可能だ。
韓国軍は今年末に戦力化される正祖大王級イージス艦2番艦と、建造中である3番艦にSM6を搭載する予定だ。すでに戦力化した1番艦にも性能改良を通じてSM6を搭載する計画だ。
防衛事業庁は「イージス艦の敵対艦弾道弾、航空機と巡航誘導弾に対する対空防衛能力と弾道弾対応能力が強化されると期待される」と明らかにした。
一方、委員会はこの日軍専用静止軌道通信衛星と制御・端末部など通信衛星地上部を国防科学研究所(ADD)主幹研究開発で確保する「軍衛星通信体系Ⅲ」研究開発事業体系開発基本計画(案)も審議・議決した。今年から2032年まで約1兆2700億ウォンが投入される。
防衛事業庁はこの事業で既存の衛星の任務終了以前に老朽衛星と地上部を置き換えて安定した指揮統制能力を確保できると期待する。
5/24(日) 12:56 中央日報日本語版
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc33b9d55d5aa13c4b172f720bd7fbc3d5fa9b51
そして自艦を撃沈するまでがデフォ!
日米 「 北侵セヨ 」
日本政府の許可なく韓国は購入出来ません
PAC3弾と同じだよ
チョーセン軍はホークとナイキで頑張れよ!
>>6
ナイキ分解して白熊ミサイル作ったら
米国にどちゃくそ怒られたニダ
UAEで天弓もっと買わせてくれと言っているし発展型でいいんじゃね?
>>14
米国側がSM-6を売りたいからイージスへの統合が許可されないだろうし
下手すると許可が出ても米国側に統合作業が出来る余裕が無いと思う
本邦みたいにイージスはBMDを担当して国産艦艇で僚艦防空をしようとなったら
天弓のファミリーを搭載する流れになるんじゃ無いかな
入ってるけど、初期導入分KD-3級イージス艦は拡張性オミットしてるから、
弾道弾追尾も迎撃も出来ない。
おまけにイージス以外のシステムが欧州製(ソナーやCIWS)で、システムの同調取ったのも
ロッキード・マーチンじゃなく欧州のタレス。
追加、米軍事衛星とのリンクもオミットされてます
ロシアのイスカンデル盗んでるしイスラエルのアイアンドームもコピーしようとしてる
コピーは得意そして次
UAEで韓国製ミサイル売れることがわかったようだし
引用元: https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1779609754/



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